
自己紹介
【経歴要約】
<主な保有資格>
〇栄養士 (大阪府1991年)
〇管理栄養士 (厚生労働省1993年)
〇健康運動指導士 (健康・体力づくり事業財団 1999年)
〇健康経営アドバイザー (東京商工会議所 2023年)
<具体的な運動指導が可能な指導員資格>
〇健康音楽研究会指導員 (NPO法人健康音楽研究会 2005年)
〇スクエアステップ指導員 (スクエアステップ協会 2013年)
〇三軽エクササイズ普及員 (NPO法人 いきいきのびのび健康づくり協会 2018年)
〇ボディキネシス(機能改善体操)
(NPO法人 いきいきのびのび健康づくり協会 2019年)
〇ひめとれベーシック普及員
(一般財団法人 日本コアコンディショニング協会 2024年)
<講習受講履歴>
〇認知機能低下予防指導講習会(健康・体力づくり事業財団 2013年)
https://www.health-net.or.jp/kensyu/ninchi/
〇マンション住人対象 大阪市いきいき百歳体操の世話人継続中
歌って踊れる管理栄養士
1971年生まれ 枚方市出身 大阪市在住。
特定保健指導(メタボ指導)や、特定健診の結果説明などの業務や、出張講師で「わかりやすく、面白い話でした」との感想をよくうかがいます。
お話をするとき、自分が聞く側になったときに、どこを疑問に思うかを考えつつ、話を構成しているのが、分かりやすい講話のコツになっています。
また、運動が不慣れな方の動きを見て、どこが困ってているポイントか見つけるようにします。こう変えるとうまくいくという、上達のヒントをお出しします。
できた!というお客様の表情が見えた瞬間、私も嬉しいです。
歌って笑って健康体操以外のメニュー
スクエアステップ
ひめトレ

講話「健康診断の賢い受け方」

講話スライドの例
使用教材として、25センチ四方の枠が4×10個印刷された専用マットを使用するのが一般的ですが、体験でしたらマットを使用しなくても、マスキングテープを床に貼り、代用することができます。
尿漏れ予防・軽減に効果があるとされる、骨盤底筋群などのトレーニングを椅子に座った姿勢で行います。
使用教材として専用のウレタン入りポールを10本保有していますので、1回最大10名様定員の指導を行うことができます。教室で使用する前後にアルコール配合の不織布などでポールの表面を消毒します。
(筒状に硬めに巻いたスポーツタオルで代用することもできます)
健康診断を毎年受けていますか?
健診結果は生活が見えるデータバンクです。「全部正常だったから、何もしないでいい」はもったいない。
健診施設で勤務して、約3万人の健診結果を見た、説明した、特定保健指導(メタボ指導)をおこなった経験から、健診後の食事や運動習慣改善などについて、お話させていただきます。
どの種類のけんしんを受けたらいいのか、オプション項目は何を追加したらいいのか、どこでうけたらいいのか、結果の見方がわからないなど、幅広くお話することができます。


